共同ホームつくしんぼ1991年、グループホームってどんな暮らしなんだろうと、みんなでチャレンジする「チャレンジハウス」としてつくられました。静かな住宅街にひっそりと佇む家で、5名の方たちがひとり一人に合った自立と、仲間との生活を楽しんでいます。 共同ホームこげら住宅街にある木造2階建のアパートにあります。建築のときに最初から2階は一般賃貸のアパート、1階はホームとして設計されました。現在3名の方がくらしています。 共同ホームサンライズ1988年開設。1995年に現在のところに移転。アパートタイプのホームで、主に精神障害がある人たち7名がくらしています。利用期間は2年~3年。一人暮らしをめざしながら、思い思いの暮らしを営んでいます。 共同ホーム一歩3階建てのGHは、身体障害で車椅子で暮らす方を中心に、10名の仲間が生活しています。身体障害の方たちが暮らせるホームの制度がなかった時代、初めての一歩を踏み出すためにつくられました。 共同ホームはやぶさ7名の男性が暮らすホームです。玉川上水まで徒歩数分の静かな住宅街で、それぞれの生活スタイルを守りながら暮らしています。 共同ホームさらさ2017年5月、共同ホームサンライズの隣に開設しました。20~50歳代の女性6名が、新しい生活を楽しみながら毎日を過ごしています。2025年度 ときわ荘 地域連携推進会議(209KB)